その日の俺はお腹の調子が悪かった | コピペ漫画館

その日の俺はお腹の調子が悪かった






作画: 吉山みかんさん

嫁と、いつも行く近所のスーパーに行った。
珍しいかもしれないが、店内でよく別行動する。
お互いに自分にしか興味ない食材(嫁はスイーツw、俺はさきいか等)を見たいから。
その日の俺はお腹の調子が悪かった。
周囲に誰も居ないのを確認して、ホットスパイシーな屁を放った。
もう内臓一つ失ったかと思うほど大量で、肛門がケロイドになるくらい熱い熱い屁だった。

爽快感の後、この世のものとは思えない臨界が…臭過ぎる 40人は殺せる自信があった

目が霞む中、慌てて避難しパスタソースを見ていた嫁の元へ駆け寄り、 「やべ!凄いオナラした!めっちゃ臭い!何人か死ぬよ!」 と耳元で囁いた

別人でした。

死ぬべきは僕でしたさようなら。


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