中三の頃「不治の病にかかっている」と言う設定でやりきれない自分をアピールしてた | コピペ漫画館

中三の頃「不治の病にかかっている」と言う設定でやりきれない自分をアピールしてた



作画: まんまる。さん

中三の頃「不治の病にかかっている」と言う設定でやりきれない自分をアピールしてた

昼休みにいきなり机をダン!と叩き「お前らはいいよな・・・俺なんて・・・」とかやったり、
帰り道にわざと病院(しかも外科)に寄って「明日も会えるといいな」とか友達に言ってた

噂が広まって先生方にその話が伝わり、親呼ばれて全て白状した
呆れかえる先生と母ちゃんの申し訳なさそうな表情が今でも忘れられない

あれから十年 今でも元気にニートやってます


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