JKの頃、ビッチに憧れていた時の行動が死ぬほど痛い | コピペ漫画館

JKの頃、ビッチに憧れていた時の行動が死ぬほど痛い





作画: 佐月さん

高校の頃、洋画に出てくるようなビッチに憧れていた時の行動が死ぬほど痛い
香水(プアゾン)を手首と首につけ(かなりの香害でした本当にすいません)
がっつりアイメイクに真っ赤な口紅を付け
髪も金髪に染めて学校に通っていた。もちろん顔は残念ながら残念です
当然先生に注意されたが指を唇に当て「シーッ!ふふっ」と黙らせ
授業中自分で着メロを鳴らし「また○○なの・・ホントしつこい男・・」と言い
「先生ちょっとごめんなさいトイレに行ってくるわ」と教室をでて
わざとみんなに聞こえるように「あなたとはもう終わりって言ったでしょ!?」と自演
さらにカバンには常時コンドームやピルを入れ、わざと落としたりしていた
たった一度だけ援助交際を求められたが処女だったため動揺し全速力で逃げた。
途中でヒールが折れて勢いよく地面にスライディングし顔面血だらけになりながらも逃げた
翌日先生に「どうしたんだ顔!?」と驚かれたが「新しい男がちょっとね・・・」と苦しい言い訳

あははなんだこれもうどうでもいいよ


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